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エヌビディアが入居希望の敷地、地上権者が開発に着手 台北市との間で交渉膠着/台湾

米半導体大手エヌビディアが拠点の設置を希望している台北市のテクノロジーパーク「北投士林科技園区」のT17、T18区画で16日、地上権を所有する保険大手、新光人寿が開発プロジェクトの起工・地鎮祭を開いた。同区画を巡っては、エヌビディアを誘致したい土地所有者の台北市政府と新光人寿の間で交渉が難航しており、市はエヌビディアが土地を取得できるよう全力で支援する方針を示している。


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