米電気自動車(EV)大手テスラの最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスク氏が台湾を中国の特別行政区とすることを提案したのを受け、台湾で対中政策を担当する大陸委員会は8日、書面を通じ「台湾あるいはいかなる国の人々も(提案を)受け入れられない」と反発した。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます