台湾高速鉄道(高鉄、新幹線)は1日、客席での通話などを控えるよう求める「静かな車内」の取り組みについて、同社が実施したアンケートの回答者のうち95%以上が支持しているとの調査結果を発表した。取り組み開始からこれまでの約4カ月で、乗車を拒否した乗客は2人だとした。
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