台湾映画が好調な興行収入を上げている。昨年末に封切られた「陽光女子合唱団」(Sunshine Women's Choir)が公開から1カ月足らずで3億台湾元(約14億5000万円)を突破した他、台湾の激動の時代を題材にした「大濛」(A Foggy Tale)や、野球ドキュメンタリー映画「冠軍之路」(HERO!HITO!)もヒットを記録している。
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