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台湾糖業、「白い粉」騒動の日本人リンゴ飴店主と面会を約束 協力に期待

台湾のインターネット上で先日、日本でリンゴ飴店を経営する男性が、台湾で調達した大量の砂糖をスーツケースに詰めて桃園国際空港から出国しようとしたところ、出国検査で「この白い粉は何だ」と怪しまれたという出来事が話題を集めた。男性が購入した砂糖を生産する台湾糖業は13日までに男性に連絡し、11月に南部・台南で面会する約束を取り付けた。今後の協力について話し合う予定だという。


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