日本映画「国宝」が台湾で23日に公開されるのに合わせ、同作の李相日監督が同日、台北市内で開かれたPRイベントに出席した。李監督は、作品の意義は個人の成果だけでなく、日本文化の栄光だとし、外国人に歌舞伎を知ってもらえることこそが最も誇りに思うことだと話した。
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