台湾プロ野球リーグ(CPBL)のドラフト会議参加を懸けた新人テストが16日、台北市の天母野球場で開かれ、90人の選手が実戦形式で腕前を各球団のスカウトや監督にアピールした。昨年のテストに合格したもののドラフトで指名漏れに終わった豊島顕内野手が、リベンジを果たすべく再挑戦した。
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