18日午前、台湾東部海域を震源とする地震が2回、相次いで発生した。中央気象署(気象庁)は同日、プレートの衝突によるものとの見方を示し、周辺地域では3日以内にマグニチュード(M)4.5~5程度の余震が起きる可能性があるとして注意を呼びかけた。
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