アプリで読む
ダウンロード

獣医経営の繁殖施設、犬の9割に声帯切除手術 動物保護法違反で過料/台湾

2025/10/21 14:16

獣医師が経営する中部・苗栗県の犬の繁殖施設で、犬の大半が声帯切除手術をされていたことが分かった。同県動物保護防疫所の張俊義所長は20日、動物保護法違反で最大7万5千台湾元(約37万円)の過料を科すと述べた。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
20