アプリで読む
ダウンロード

台湾人と結婚した外国人 2番目に多いのは日本人 増加幅ではトップ

2019/02/10 18:35

内政部(内務省)が9日に公表した婚姻に関する最新統計で、昨年台湾人と結婚した外国人(中国、香港、マカオは除く)1万2392人のうち日本人が1045人で、6070人で最多だったベトナム人に次いで2番目に多いことが分かった。増加幅では、日本人は前年比93人増でトップだった。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
172.30.142.24