新北市で2011年7月、交換留学中の日本人女子大生をレイプし、加重強制性交の罪に問われたタクシー運転手、謝東憲被告(41)の控訴審判決で、台湾高等裁判所は7日、懲役8年6カ月とした板橋地方裁判所の一審判決を維持した。(年齢は事件当時)
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