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頼総統、日本の対台湾窓口機関会長と会談 台日関係のさらなる発展願う

頼清徳(らいせいとく)総統は16日、今年6月に現職に就任した日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会の隅修三会長と台北市の総統府で会談した。台日関係が一層発展し、各分野での交流、協力を深化させることで、インド太平洋地域の平和と繁栄にさらなる貢献ができるよう期待を寄せた。


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