中国共産党・政府が学生らの民主化運動を武力弾圧した1989年の天安門事件から36年を迎えた4日、台湾の複数の民間団体が台北市の立法院(国会)で記者会見を開き、中国に対して不当に拘束している政治犯や「良心の囚人」を釈放するよう呼びかけた。
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