南部・嘉義市立葬儀場で、人面模様が特徴的なガ「クロメンガタスズメ」が15日から3日間連続で出現した。台湾では先祖や無縁仏の霊が現世に戻ってくるとされる旧暦7月を迎えており、通りかかった市民は「鳥肌が立つ」と驚いていた。
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