南部・嘉義県の景勝地、阿里山などを走る阿里山林業鉄路(阿里山鉄道)で、ハイクラスの新型車両「森里号」の運行に向けた試験が行われている。順調なら7月にも嘉義―阿里山間を結ぶ列車として営業投入される予定だ。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます