日本統治時代に産業鉄道として建設された阿里山林業鉄路(南部・嘉義)を題材にした台日共同制作のドキュメンタリー「神木の森へ 台湾 阿里山森林鉄道」の特別上映会が21日、東京都内で行われた。同鉄道の雄大な景色と百年来の文化の物語が紹介され、台日交流の重要な一里塚となった。
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