京浜急行電鉄で昨年運用された台湾観光をPRするラッピング車両「ビビビビ!台湾号」と同じデザインを施した台湾鉄路(台鉄)の車両が4日、運行を開始した。今後約半年間、宜蘭線の区間車として、乗客に北部・新北市の「東北角」と呼ばれるエリアや文化の魅力などを伝える。
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