東京で11月に開催される聴覚障害者の国際スポーツ大会「デフリンピック」に、台湾から11競技に78人の選手が出場する。教育部(教育省)体育署の洪志昌(こうししょう)副署長は10日、今後も引き続きリソースを投入し、選手をサポートする方針を強調した。
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