台湾の航空会社、チャイナエアライン(中華航空)は3月末から、南部・高雄市の高雄国際空港を発着する大阪線、ソウル線の2路線に、座席数300人超の大型機を投入する。同空港を利用する路線を巡っては、南部の旅行業界から機材の大型化を望む声が上がっていた。
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