アプリで読む
ダウンロード

日本統治時代の面影残る日南駅周辺 客家文化で観光振興へ/台湾

2016/12/29 12:57

立法院(国会)の蔡其昌副院長(副議長)は28日、台湾鉄路管理局の日南駅(台中市)周辺地域を視察した。同地域は台中市が観光名所化を目指しており、客家の生活文化と旅行が融合した環境になると期待を示した。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
172.30.142.61