台湾で姿を消しつつあった淡水魚「スイシャモロコ」が、農業部(農業省)農村発展・水土保持署の持続可能な環境整備によって、個体数を増やしつつある。同署は、依然として希少ではあるものの、増加し始めたことはいい傾向だとしている。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます