政府系研究機関、国家中山科学研究院(中科院)が開発した対艦ミサイル「雄風3」の組み立て時に使われる角度測定器「セオドライト」の修理が中国で行われていたことが明らかになった。同院は4日、調査の結果、情報セキュリティーに問題はないとの見方を示した。
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