日本統治時代に建てられた古民家「戴炎輝寓所」が、修繕を経てレストランとして生まれ変わった。かつて台湾大学法学院(法学部)の教授や司法院長を務めた戴炎輝(1908~92年)が暮らしたことから、司法の歴史を学ぶ空間としても活用されている。
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