日本統治時代に建設された旧鉄道工場を再利用した施設「国家鉄道博物館」(台北市信義区)が7月31日に一部開館する。第1段階として、ディーゼル工場、総弁公室(工場事務所)、大浴場など六つのエリアを一般公開する。文化部(文化省)が30日、報道資料で発表した。
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