英下院外交委員会のアリシア・カーンズ委員長(保守党)は中央社のインタビューに応じ、同委員会は「自決権」が自由な社会の基本原則だと信じているとした上で、台湾の人々が最善だと思う決定を尊重するとの立場を示した。
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