アプリで読む
ダウンロード

17県市に大雨の特報=気象署 台湾南部では12時間で400ミリ超、道路冠水も

中央気象署(気象庁)は28日、低気圧や南西からの風の影響で大雨が降りやすくなっているとし、17県市を対象に大雨に関する特報を出して警戒を呼びかけている。南部・嘉義県では朴子市や太保市で正午までの12時間降水量が400ミリを超えた他、道路や田畑が冠水する被害も出ている。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
197