アプリで読む
ダウンロード

台風7号が発生 台湾北部では24~25日にまとまった雨の恐れ

中央気象署(気象庁)は23日、午前8時の観測の結果、フィリピン東方の海上で熱帯低気圧が軽度台風(台湾基準)台風7号に変わったと発表した。24日午後から25日にかけて台湾に近づく見込み。現在の予想通りに進めば、海上台風警報を発令する可能性は低いとしながらも、台風の外側の雲の影響で北部ではまとまった雨となる恐れがあるとしている。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
197