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花蓮の洪水被害 政府系財団が寄付金受け付け開始 頼総統ら所得1カ月分寄付へ/台湾

東部・花蓮県で23日、せき止め湖から水があふれ、下流で大規模な洪水被害が発生したのを受け、衛生福利部(保健省)が管轄する財団法人賑災基金会は25日、寄付金の受け付けを開始した。また頼清徳(らいせいとく)総統や蕭美琴(しょうびきん)副総統、卓栄泰(たくえいたい)行政院長(首相)は1カ月分の所得を寄付すると表明した。


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