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日本時代から残る旧移民村の「地神碑」割れる 花蓮県が修復支援へ/台湾

日本統治時代に日本人が移住した移民村に設置され、第2次世界大戦後に東部・花蓮県瑞穂郷瑞北村の三元宮に安置されていた「五神明地神碑」が、改修工事に伴う移設作業中に割れた。花蓮県政府文化局は11日に現地を調査し、修復に向けて支援することを決めた。


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