衛生福利部(保健省)は19日、能登半島地震の被災地支援を目的に開設した口座に集まった寄付金の金額が、18日までに4億7815万台湾元(約22億5831万円)余りに達したと発表した。寄付金は外交部(外務省)を通じ、被災地の救援活動や復興支援などに使われる。受け付けは19日に締め切られる。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます