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台湾、中華航空操縦士関連で2人増 新型コロナ

2021/05/08 18:26

中央感染症指揮センターは8日、台湾で新型コロナウイルスの感染者2人を新たに確認したと発表した。チャイナエアライン(中華航空)の操縦士とその同居家族でいずれも50代。操縦士の感染源は明らかになっていない。


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