アプリで読む
ダウンロード

「台湾版スイッチブレード」を初公開 研究機関、軍用ドローン9機種を展示

2023/03/15 11:40

政府系研究機関、国家中山科学研究院(中科院)は14日、「台湾版スイッチブレード」と称される徘徊型兵器を初公開した。攻撃型ドローン(無人機)の一種で、歩兵1人で持ち運んで使用でき、高価値・高脅威の人や車両などの標的を攻撃することが可能だという。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
172.30.142.105