東部・台東県でマグニチュード(M)6.8の地震が発生したのを受け、蔡英文(さいえいぶん)総統は18日、中央災害対策センターを設置したと明らかにした。今後余震の可能性があることに触れ、警戒を続けるよう国民に呼び掛けた。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます