日本、対台湾のワーキングホリデー発給枠を倍増へ 4月から

2019/03/21 19:35

日台双方の窓口機関、日本台湾交流協会と台湾日本関係協会は21日、日台間で実施するワーキングホリデー制度の年間発給枠を増やすことで合意した。日本側の年間発給枠は現行の5000人から1万人に拡大される。4月から開始する。これにより日台関係のさらなる発展が期待される。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。