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エヌビディアの台湾本社、北投士林科技園区に 台北市長が発表 地上権交渉に道筋で

蒋万安(しょうばんあん)台北市長は29日、米半導体大手エヌビディアから、台湾本社を市のテクノロジーパーク「北投士林科技園区」のT17、T18区画に建設することが明確に表明されたと明らかにした。同区画を巡っては、市と地上権所有者である保険大手、新光人寿の間で交渉が難航していたが、新光人寿が先日、一定条件下で地上権契約解除に応じる考えを表明したことで、解決への道筋が立った。


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