アプリで読む
ダウンロード

日本時代の製糖工場事務所、修復を経て文化施設に 来月開館/台湾

2019/11/05 15:32

日本統治時代の建物を修復した中部・台中市の文化施設「台中産業故事館」が12月中旬に正式オープンする見通しだ。周辺に伝統的な市場があるほか、2023年の開業を予定する「三井ショッピングパーク ららぽーと台中(仮称)」にも隣接。立地条件の良さにより、地域の活性化につながることが期待されている。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
172.30.142.24