蔡英文(さいえいぶん)前総統の任期中(2016~24年)に台湾が直面した挑戦などを米国の映画監督、バネッサ・ホープさんが記録したドキュメンタリー映画「インビジブル・ネーション」(看不見的国家)の上映会が6日、東京都渋谷区内のホールで行われた。最大野党・国民党の立法委員(国会議員)に対するリコール(解職請求)投票に帰国して参加するよう呼びかける在日台湾人団体「罷卡ゴミ丼」が主催した。
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