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謝駐日代表、台湾海峡の安定「世界の共通認識に」 G7サミットを前に期待

岸田文雄首相が日本の大手紙のインタビューで、台湾海峡の平和と安定に向けて先進7カ国(G7)で結束する姿勢を示したのを受け、台北駐日経済文化代表処の謝長廷(しゃちょうてい)代表(大使に相当)は11日、G7の共通認識が20カ国・地域(G20)や全世界にまで拡大することに期待を寄せた。定例記者会見で台湾メディアの取材に述べた。


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