中華民国(台湾)と外交関係を結ぶ太平洋の島国パラオを2泊3日の日程で訪問していた頼清徳(らいせいとく)副総統が3日夜、帰国した。桃園国際空港で談話を発表し、外遊の成果を説明するとともに、パラオの美しい海を称賛し、台湾の人々に対してパラオへの訪問を呼び掛けた。
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