ボクシングのアジア選手権は10日、ヨルダンのアンマンで男子の準決勝が行われ、ライトウェルター級は台湾の頼主恩がウズベキスタン選手に0-5で敗れ、銅メダルを獲得した。台湾男子が同選手権でメダルを手にするのは2011年の韓国・仁川大会以来11年ぶり。
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