訪日した南部・嘉義県の翁章梁(おうしょうりょう)県長は9日、千葉県を訪れ、廃校を再利用した「都市交流施設・道の駅 保田小学校」を視察した。翁県長はフェイスブックで、日本の道の駅の事例を地方創生の参考にしたい考えを示した。
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