台湾有数の景勝地、阿里山(南部・嘉義県)で栽培された茶葉と食用バラを使ったティーバッグが20日、お披露目された。農協が橋渡し役となり、茶農家とバラ園が手を組んで開発した新商品で、若者や女性の取り込みを狙うという。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます