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米国務省、台湾放棄論を否定 総統府が感謝「約束の盤石さが示された」

2021/08/20 14:22

米国務省のプライス報道官は19日の記者会見で、「台湾海峡の平和と安全への関心は不変だ」と述べ、インド太平洋地域の安全と安定における重要性はアフガニスタンや世界のその他の地域で起こった出来事によって変わることはないとの考えを示した。総統府の張惇涵(ちょうじゅんかん)報道官は20日、バイデン政権への感謝を表明した。


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