中国・成都で開催中の国際総合大会「ワールドゲームズ」は8日、武術の男子南拳・南棍総合が行われ、台湾の劉菖閔が19.430点(南拳9.740点、南棍9.690点)で銅メダルとなった。今大会で台湾の選手がメダルを手にするのは初めて。
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