離島・連江県(馬祖)東莒島と高松市男木島の子どもたちが制作に参加した「たこ」が6日、東莒島の空に揚がった。アーティストの木村崇人さんが手がけた作品で、実物は9月に始まる芸術祭「馬祖ビエンナーレ」(馬祖国際芸術島)で展示される他、男木島を含む瀬戸内海の島々で行われる「瀬戸内国際芸術祭」でも映像で紹介される予定。
お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。
※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます