台湾の鉄道をテーマにしたドキュメンタリー映画「南方、寂寞鉄道」が6日、北部・台北市でプレミア上映された。作品を手掛けた蕭菊貞監督は、台湾人が持つ鉄道の記憶を呼び起こし、鉄道文化の価値を見直してほしいと語った。
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