アプリで読む
ダウンロード

台湾の道路工事現場 新石器時代のものとみられる遺物が出土 作業一時中断

2025/09/30 13:37

中部・苗栗県内で行われていた道路拡張工事で、約3200~2000年前の新石器時代後期の山佳文化に属するとみられる遺物が出土した。県政府交通工務処は、作業を一時中断し、緊急の発掘計画を審査のため文化資産審議委員会に送ったとしている。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。

中央社の有料記事データベースをご利用ください。

※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます

私たちはあなたのプライバシーを大切にします。
当ウェブサイトは関連技術を使用し、より良い閲覧体験を提供すると同時に、ユーザーの個人情報を尊重しています。中央社のプライバシーポリシーについてはこちらをご覧ください。このウインドウを閉じると、上記の規範に同意したとみなされます。
210