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花蓮の洪水被害、寄付金総額が21億円突破 開始から4日間で/台湾

衛生福利部(保健省)は29日、東部・花蓮県で発生した洪水被害に対する募金活動で、受け付け開始から4日間で4億3000万台湾元(約21億円)を超える寄付金が寄せられたと発表した。目標額を5億元(約24億円)としており、国内外から寄付を募っている。受け付けは来月24日まで。


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