収賄や政治献金横領などの罪で起訴され、拘置所に勾留されている前台北市長で野党・民衆党前主席(党首)の柯文哲(かぶんてつ)被告が10日、勾留の執行停止許可を得て、北部・新竹市内で行われた父親の告別式に出席した。司法警察職員による戒護の下、手錠や足錠は付けられなかった。
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