立法院院会(国会本会議)は2日、洪水被害が発生した東部・花蓮県の被災地の復興に向けた特別予算を可決した。予算規模は270億台湾元(約1340億円)に達した他、今後の追加枠として30億元(約149億円)を確保している。
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